【強度近視 -11.00D】AKITTO pin26でお洒落に仕上げたメガネ作成例

今回は、近視度数 -11.00Dの強度近視のお客様のメガネ作成例をご紹介します。

お選びいただいたフレームはこちら。

AKITTO(アキット)
model:pin26
col:DB

 

-11.00Dの強度近視でも、お洒落なメガネを

「近視が強いとレンズが厚くなる」
「目が小さく見えるのが気になる」
「好きなデザインのメガネを選べない」

強度近視のお客様から、このようなお悩みをよくご相談いただきます。

今回のお客様は近視度数 -11.00D

かなり強い近視度数ですが、フレーム選びとレンズの仕上げ方を工夫することで、強度近視特有のレンズの厚みや、目が小さく見える印象をできるだけ抑えることができます。

 

 

強度近視と相性の良いAKITTO「pin26」

今回お選びいただいたAKITTO「pin26」は、強度近視の方にもおすすめしやすいコンパクトなサイズ感。

強度近視の場合、単純に「薄型レンズを選べば大丈夫」というわけではありません。

フレームのサイズや形、レンズの中心位置などによって、完成したメガネの見た目は大きく変わります。

特にレンズサイズを適切に選ぶことは、レンズ周辺部の厚みを抑えるうえで重要なポイントです。

 

 

 

強度近視でもメガネ選びを楽しんでほしい

度数が強くなるほど、

「このフレームは無理ですよね?」

と、デザインを諦めてしまう方も少なくありません。

でも、強度近視だからといって、お洒落なメガネを諦める必要はありません。

お顔とのバランスはもちろん、度数や瞳孔間距離、レンズの厚みなどを考えながらフレームを選ぶことで、強度近視でも自然で素敵なメガネに仕上げることができます。

-8.00D、-10.00D、-11.00Dなどの強度近視でメガネ選びにお悩みの方も、ぜひ一度ご相談ください。

「レンズの厚みをできるだけ目立たせたくない」
「目が小さく見えるのを抑えたい」
「強度近視でも似合うメガネを探したい」

そんなご希望に合わせて、フレーム選びからレンズまでご提案いたします。