MASUNAGA GMS-198TS|強度近視 -8.50Dでもここまで薄く!作製例
強度近視の方からよくいただくお悩み。
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レンズが厚くなる…
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目が小さく見えてしまう…
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フレーム選びが難しい…
「強度だからオシャレなフレームは無理かも…」
そう思っていませんか?
今回は、−8.50Dというかなり強めの近視度数で、
MASUNAGA GMS-198TSを使用してお作りした
“リアルな作製例”をご紹介します。
使用レンズは TOKAI(東海光学)1.67 非球面レンズ。
実際の仕上がりを写真とともに解説していきます。
フレーム:MASUNAGA GMS-198TS
GMS(増永眼鏡スペシャル)シリーズの人気モデル。
強度近視の方と相性が良い理由はここ👇
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玉型が小さめでレンズが薄く仕上がりやすい
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セル輪がレンズ厚をしっかりカバーしてくれる
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メタル + セルのコンビで軽くて掛けやすい
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日本製ならではの精度とフィット感
さらにこのモデルは、柔らかいカラー(で強度レンズでも“重く見えない”のがポイント!
レンズデータ & 加工ポイント
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度数:-8.50D(強度近視)
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レンズ:TOKAI 1.67 非球面
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フィッティング:掛け心地を考慮し細かく調整
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PDや玉型を考慮して、厚みを最小限に
「1.74や1.76じゃなくて大丈夫?」と思うかもしれませんが、
フレーム選びと加工次第で1.67でも十分薄くできます。
ここがプロの腕の見せどころです
Before:レンズ単体の厚み
レンズだけを見るとかなりの厚み。
外側はしっかり盛り上がっています。
「このままフレームに入れたら厚みが目立ちそう…」
そう感じてしまうレベル。
でも、ここからが本番です。
After:フレームに入れた仕上がり
→ 正面からは厚みがほとんど気にならない!
→ セル輪がレンズを包み込み、厚みをうまく隠してくれています。
「これ本当に−8.50D!?」と思うほど自然な仕上がりです。
強度近視でお悩みのあなたへ
「度数が強いから仕方ない…」
そう諦めてしまう方は本当に多いです。
でも実は、
✅ フレーム選び
✅ レンズの種類
✅ 加工技術
✅ フィッティング
この4つが揃えば、
強度でも“薄く・キレイ・似合う”が叶います。
green opticalでは
一人ひとりの度数・お顔立ち・ライフスタイルに合わせて
“ベストな1本”を一緒に作ります。
「自分の度数でも大丈夫かな?」と思ったら…
まずはお気軽にご相談ください!
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作製例をもっと見たい
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自分に合うフレームを知りたい
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レンズの厚みを抑えたい
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目が小さく見えにくいデザインが知りたい
どんなことでもOKです!
あなたに「似合う」と「安心」を両方届けられるように、
しっかりサポートいたします!
【当店の営業体制について】
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《予約時間の目安》
○眼鏡一式の作成(検査有) / 120分【処方箋有で検査無し / 60分】
○レンズ交換(検査有) / 60分 【処方箋有で検査無し /30分】
○調整・メンテナンス / 30分
○お受け取り / 30分
○メガネの相談 / 60分
○補聴器の作成/120分
○補聴器メンテナンス・調整 / 60分
○補聴器相談 / 60分








